2011年09月25日
ブラブラと横浜・横須賀〜三崎
いつもバイクばかり乗っていて、
不良になったと思われても困るが(^^ゞ
友人が鎌倉に引っ越したので、連休真ん中の土曜日はツーリングではなく「移動手段として」バイクで新居挨拶に出かけるつもりが、事情があってキャンセルに。でも朝起きたら、あまりに天気がいいので、久しぶりに横浜でも行くかと結局ブォ〜ンと。

地図はいつものグーグルマップ。
横浜のどこに行くという当てもなかったものの、とりあえず第三京浜、横浜新道と乗り継ぎ、(B、C、D地点が地図上で被って見にくいが)B地点の赤レンガ倉庫へ。ここは10年ほど前に改装されて商業施設になってから来る機会がなかった。中をブラブラしてもよかったが、ちょうど昼過ぎでまだ暑かったので、前を通っただけでパス。写真も撮らなかったからここで。
C地点は山下公園。赤レンガからはバイクなら数分の距離。
何度も来たことがあるので今更ではある。しかしここはバイクなら歩道に停めておいてもあまり問題にならないので、お散歩タイムに突入。
見ての通り横浜の港に面した公園。
遠くに見えるのはみなとみらい地区。右の方の三角形のビルがインターコンチネンタルホテル。真ん中の一番背の高いのが横浜ランドマークタワー。写真に写っている大きな鎖は↓
氷川丸。
戦前から活躍した客船兼貨物船。係留されているだけで動かない。以前はレストランなどが中にあったが、今は船の博物館になっているらしい。この日は乗船(入館?)せず。
山下公園は、そんなに大きな公園じゃない。
海沿いの細長い敷地で端から端まで歩いても15分程度。
先日の台風の影響か、折れている木があった。
こちらは現役の船たち。
手前は水上バスで赤レンガ倉庫や横浜駅の近くまで行くことができる。後ろの大きな船は、シャトルという紛らわしい名前がついている遊覧船。本来シャトルとは往復便の意味である。この船はランチクルーズやディナークルーズを売り物にしている。
山下公園に面しているホテルニューグランド。これは旧館でクラシックな雰囲気を残している。奥の方に見える無機質な建物が新館。私はたいてい新しいものが好きなのに、現代建築と呼ばれるものは好きになれない。
多数のバイクと一緒に歩道のBMW F800R。
ついでにD地点にある「港の見える丘公園」に行く。
2枚目の写真はレインボーブリッジができてから、すっかり影の薄いベイブリッジ。この公園はその名の通り、小高い場所にあって港が見える。でも写真を見ればわかるようにごちゃごちゃした風景が見えるだけである。ベイブリッジができるまではガッカリポイントだった。ただし夜景になると、汚い景色が見えないので多少はイケる。
山下公園が広場公園なのに対して、
港の見える丘公園は少し欧風庭園公園的。
これは公園内にあるイギリス館という名前の、いわゆる異人館。
外から眺めるとそうでもないが、中に入ると広い。もっとも公園内にポツンとあるから大きさを感じないだけで、住宅地にあれば豪邸サイズなのかもしれない。見学は無料。
数部屋が公開されているとはいえ、まともなしつらえになっているのは、この部屋だけ。でも窓がアルミサッシにリフォームされているのは興醒め。
話は変わるが、このベッドの足元にある家具。
こんな木製のものは初めて見たが、ちょっと高級なホテルだと、ベッドの足元にオットマン(ソファーで脚を投げ出すときに使う小型ソファ)のようなものが置いてある。アレ(名前もはっきりわからない)が何のためにあるのか、ずっと不思議に思っている。
最初はスーツケースを置く台かと思っていた。でもスーツケースをベッドの足元に置く必要はないし、アレがあるクラスのホテルならスーツケースを置く台は別に用意されている。外国なら靴を脱がないから、ベッドをソファ代わりにするときに、靴の部分だけをベッドの外に出すためのオットマンのようなものかとも推理したものの、アレはベッドと同じ高さのものもあれば、一段低い場合もあるからオットマンにはならない。だいたい、例えばベッドで本でも読もうとするときはヘッドボードを背もたれ代わりにするから、アレまで足が届かない。
写真だけ見ると木製なら、メイドが朝ご飯を運んできて、まずお盆をここに置くのにちょうどいいような気もする。ただしその用途なら現在のアレのように小型ソファに変化した説明がつかない。とりあえず、ナゾ
写真はローズガーデン。
ただし今は季節外れ。
なぜか有名人の名前のついた品種のプレートが多くあった。
ところで海の見える丘公園は山下公園と違って、入り口のところに自転車は2〜3台あったものの、バイクは停まっていなかった。
まあいいかと思って停めておいたんだけれど、公園の中から戻ってくるとビックリ! 目の前に交番があった。まあ、お咎めはなかったが。
オノボリさんついでに、ユーミンの唄で有名なドルフィンの前を通る。
場所は根岸公園沿いと知っていたので、あっさり見つかる。というか来てわかったのは、気にしていなかっただけでこの店の前は以前に何度も通っている。ドルフィンはかなり以前に建て替えられているし、オーナーも変わっている。その昔は夕方にオープンして明け方までイタリアンが食べられるカフェレストランで、オシャレな遊び人のたまり場だったと聞いたことがある。同じく昔の飯倉のキャンティみたいなものか?
でもユーミンは「晴れた午後にソーダ水の中から貨物船を見ていた」のだから、それはいつ頃の話なのだろう。ちなみにドルフィンが登場するユーミンの「海を見ていた午後」は1974年の曲。現在は青春時代にユーミンに熱中したオバサマ達の聖地となっているらしい。
ところであまり有名じゃないけど、ここ根岸公園の隣は米軍の住宅があり、アメリカ人がチラホラ歩いている。そういえば「フェンスの向こうのアメリカ」がオシャレなイメージな時代もあった。ところで唄では「山手のドルフィン」となってはいても、ここは山手ではなく隣の根岸という場所。まあ千葉にあるディズニーランドを東京ディズニーランドとネーミングしたようなもの。
この後、横浜をブラブラ走って帰るつもりが、あまりに天気もいいので、ツイ魔が差して横須賀方面に。
三笠公園。F地点。
写真は日露戦争で活躍した戦艦三笠。
パンフレットによれば全長122メートル。
大きな大砲は復元模型っぽいが、小さな大砲は船内でハンドルを回したりできる
甲板の様子。
沖合に見えるのは猿島。
なお、この船は係留ではなく、陸に揚げられて固定されている。
上の写真で、一番高いところに人が集まっているところが戦闘指揮所。東郷平八郎もここでバルチック艦隊との海戦を指揮したはず。屋根も囲いもないから危ない気がするけど、今とは感覚が違うのかもしれない。下につながるパイプを使って「ヨーソロー」とかいっていたのかな。ヨーソローとは「よろしゅうそうろう」の意味。
真下のブリッジ(操船室)
ハンドルが英語なのは、この戦艦がメイドイン英国だから。
竣工は1902年・明治35年。
艦内は展示室に改装されていて、当時の面影を偲べるものは多くない。
入館料は500円だった。
ついでに三笠公園から10分ほどの「うみかぜ公園」。G地点。
家族連れの釣り人多数。
5分ほどこの場所をブラついて、しなる釣り竿は見られず(^^ゞ
バーベキュー広場。
でも、バーベキューするのになぜテントが必要?
さて、こんどこそ帰ろうと思ったのに、
バイクが勝手に東京と反対側に走っていく(^^ゞ
H地点の津久井浜。
この続きが三浦海岸になる。
ウインドサーフィンが数艇。
対岸に見えるのは房総半島。
泳いでわたれそうな距離に見える。
砂浜をバックにドアップのBMW F800R。
もう、ここまで来たら三崎でマグロでも食べて帰ろうと。
I地点が三浦市の三崎漁港。
ところで三崎はマグロで名物で有名。しかし別に相模湾でマグロが採れるわけでもなく、遠洋漁業のマグロがここに水揚げされるだけ。ちょっとズルいと思うのは私だけ?
出かけに遅めの朝ご飯をたくさん食べて、昼ご飯は食べていなかった。というわけで早めの晩ご飯。どうせなら変わったマグロ料理が食べたかったが、そういう料理は2〜3人前からとなっている。結局、ヅケ&マグロの天ぷら丼と迷ったあげく、一番芸のないマグロ&地魚の刺身定食を頼むことに。
オーダーしてから、地魚といっても三連休中で市場も休み(たぶん)だと気がつく。でもおいしかった。どの魚も身に歯ごたえがすごくあったから新鮮なのかと思う。マグロはもちろん冷凍だが。
入ったのは「くろば亭」という店。
港の周りをグルグル回ってたとき、店の駐車場があったのでたまたま入ったが、帰ってから調べたら相当な有名店らしい。午後5時と中途半端な時間なのに店内はほぼ満席。ちなみにマグロ&地魚定食は2100円。少しだけ観光地価格かな。まあ観光地だけれど。
帰りはJ地点の三浦縦貫道路(有料道路)に乗るまでに、渋滞で時間がかかり連休気分を味わえた? その後は、スムースに横浜横須賀道路、往きと同じく横浜新道から第三京浜で自宅に戻る。昼間28度くらい合った気温は18度ほどに下がっている。高速道路をTシャツにメッシュ革ジャンでは寒かった。先週のツーリングでは帰りでも30度近くあったのに。
帰宅は午後8時。フラッと出かけた割には、今までで一番遅い帰宅になってしまった。走行距離165キロ。いつものように無事故無違反を交通安全の神様に感謝。行き当たりばったりで走るのも楽しいものだと実感。
不良になったと思われても困るが(^^ゞ
友人が鎌倉に引っ越したので、連休真ん中の土曜日はツーリングではなく「移動手段として」バイクで新居挨拶に出かけるつもりが、事情があってキャンセルに。でも朝起きたら、あまりに天気がいいので、久しぶりに横浜でも行くかと結局ブォ〜ンと。

地図はいつものグーグルマップ。
横浜のどこに行くという当てもなかったものの、とりあえず第三京浜、横浜新道と乗り継ぎ、(B、C、D地点が地図上で被って見にくいが)B地点の赤レンガ倉庫へ。ここは10年ほど前に改装されて商業施設になってから来る機会がなかった。中をブラブラしてもよかったが、ちょうど昼過ぎでまだ暑かったので、前を通っただけでパス。写真も撮らなかったからここで。
C地点は山下公園。赤レンガからはバイクなら数分の距離。
何度も来たことがあるので今更ではある。しかしここはバイクなら歩道に停めておいてもあまり問題にならないので、お散歩タイムに突入。
見ての通り横浜の港に面した公園。
遠くに見えるのはみなとみらい地区。右の方の三角形のビルがインターコンチネンタルホテル。真ん中の一番背の高いのが横浜ランドマークタワー。写真に写っている大きな鎖は↓
氷川丸。
戦前から活躍した客船兼貨物船。係留されているだけで動かない。以前はレストランなどが中にあったが、今は船の博物館になっているらしい。この日は乗船(入館?)せず。
山下公園は、そんなに大きな公園じゃない。
海沿いの細長い敷地で端から端まで歩いても15分程度。
先日の台風の影響か、折れている木があった。
こちらは現役の船たち。
手前は水上バスで赤レンガ倉庫や横浜駅の近くまで行くことができる。後ろの大きな船は、シャトルという紛らわしい名前がついている遊覧船。本来シャトルとは往復便の意味である。この船はランチクルーズやディナークルーズを売り物にしている。
山下公園に面しているホテルニューグランド。これは旧館でクラシックな雰囲気を残している。奥の方に見える無機質な建物が新館。私はたいてい新しいものが好きなのに、現代建築と呼ばれるものは好きになれない。
多数のバイクと一緒に歩道のBMW F800R。
ついでにD地点にある「港の見える丘公園」に行く。
2枚目の写真はレインボーブリッジができてから、すっかり影の薄いベイブリッジ。この公園はその名の通り、小高い場所にあって港が見える。でも写真を見ればわかるようにごちゃごちゃした風景が見えるだけである。ベイブリッジができるまではガッカリポイントだった。ただし夜景になると、汚い景色が見えないので多少はイケる。
山下公園が広場公園なのに対して、
港の見える丘公園は少し欧風庭園公園的。
これは公園内にあるイギリス館という名前の、いわゆる異人館。
外から眺めるとそうでもないが、中に入ると広い。もっとも公園内にポツンとあるから大きさを感じないだけで、住宅地にあれば豪邸サイズなのかもしれない。見学は無料。
数部屋が公開されているとはいえ、まともなしつらえになっているのは、この部屋だけ。でも窓がアルミサッシにリフォームされているのは興醒め。
話は変わるが、このベッドの足元にある家具。
こんな木製のものは初めて見たが、ちょっと高級なホテルだと、ベッドの足元にオットマン(ソファーで脚を投げ出すときに使う小型ソファ)のようなものが置いてある。アレ(名前もはっきりわからない)が何のためにあるのか、ずっと不思議に思っている。
最初はスーツケースを置く台かと思っていた。でもスーツケースをベッドの足元に置く必要はないし、アレがあるクラスのホテルならスーツケースを置く台は別に用意されている。外国なら靴を脱がないから、ベッドをソファ代わりにするときに、靴の部分だけをベッドの外に出すためのオットマンのようなものかとも推理したものの、アレはベッドと同じ高さのものもあれば、一段低い場合もあるからオットマンにはならない。だいたい、例えばベッドで本でも読もうとするときはヘッドボードを背もたれ代わりにするから、アレまで足が届かない。
写真だけ見ると木製なら、メイドが朝ご飯を運んできて、まずお盆をここに置くのにちょうどいいような気もする。ただしその用途なら現在のアレのように小型ソファに変化した説明がつかない。とりあえず、ナゾ
写真はローズガーデン。
ただし今は季節外れ。
なぜか有名人の名前のついた品種のプレートが多くあった。
ところで海の見える丘公園は山下公園と違って、入り口のところに自転車は2〜3台あったものの、バイクは停まっていなかった。
まあいいかと思って停めておいたんだけれど、公園の中から戻ってくるとビックリ! 目の前に交番があった。まあ、お咎めはなかったが。
オノボリさんついでに、ユーミンの唄で有名なドルフィンの前を通る。
場所は根岸公園沿いと知っていたので、あっさり見つかる。というか来てわかったのは、気にしていなかっただけでこの店の前は以前に何度も通っている。ドルフィンはかなり以前に建て替えられているし、オーナーも変わっている。その昔は夕方にオープンして明け方までイタリアンが食べられるカフェレストランで、オシャレな遊び人のたまり場だったと聞いたことがある。同じく昔の飯倉のキャンティみたいなものか?
でもユーミンは「晴れた午後にソーダ水の中から貨物船を見ていた」のだから、それはいつ頃の話なのだろう。ちなみにドルフィンが登場するユーミンの「海を見ていた午後」は1974年の曲。現在は青春時代にユーミンに熱中したオバサマ達の聖地となっているらしい。
ところであまり有名じゃないけど、ここ根岸公園の隣は米軍の住宅があり、アメリカ人がチラホラ歩いている。そういえば「フェンスの向こうのアメリカ」がオシャレなイメージな時代もあった。ところで唄では「山手のドルフィン」となってはいても、ここは山手ではなく隣の根岸という場所。まあ千葉にあるディズニーランドを東京ディズニーランドとネーミングしたようなもの。
この後、横浜をブラブラ走って帰るつもりが、あまりに天気もいいので、ツイ魔が差して横須賀方面に。
三笠公園。F地点。
写真は日露戦争で活躍した戦艦三笠。
パンフレットによれば全長122メートル。
大きな大砲は復元模型っぽいが、小さな大砲は船内でハンドルを回したりできる
甲板の様子。
沖合に見えるのは猿島。
なお、この船は係留ではなく、陸に揚げられて固定されている。
上の写真で、一番高いところに人が集まっているところが戦闘指揮所。東郷平八郎もここでバルチック艦隊との海戦を指揮したはず。屋根も囲いもないから危ない気がするけど、今とは感覚が違うのかもしれない。下につながるパイプを使って「ヨーソロー」とかいっていたのかな。ヨーソローとは「よろしゅうそうろう」の意味。
真下のブリッジ(操船室)
ハンドルが英語なのは、この戦艦がメイドイン英国だから。
竣工は1902年・明治35年。
艦内は展示室に改装されていて、当時の面影を偲べるものは多くない。
入館料は500円だった。
ついでに三笠公園から10分ほどの「うみかぜ公園」。G地点。
家族連れの釣り人多数。
5分ほどこの場所をブラついて、しなる釣り竿は見られず(^^ゞ
バーベキュー広場。
でも、バーベキューするのになぜテントが必要?
さて、こんどこそ帰ろうと思ったのに、
バイクが勝手に東京と反対側に走っていく(^^ゞ
H地点の津久井浜。
この続きが三浦海岸になる。
ウインドサーフィンが数艇。
対岸に見えるのは房総半島。
泳いでわたれそうな距離に見える。
砂浜をバックにドアップのBMW F800R。
もう、ここまで来たら三崎でマグロでも食べて帰ろうと。
I地点が三浦市の三崎漁港。
ところで三崎はマグロで名物で有名。しかし別に相模湾でマグロが採れるわけでもなく、遠洋漁業のマグロがここに水揚げされるだけ。ちょっとズルいと思うのは私だけ?
出かけに遅めの朝ご飯をたくさん食べて、昼ご飯は食べていなかった。というわけで早めの晩ご飯。どうせなら変わったマグロ料理が食べたかったが、そういう料理は2〜3人前からとなっている。結局、ヅケ&マグロの天ぷら丼と迷ったあげく、一番芸のないマグロ&地魚の刺身定食を頼むことに。
オーダーしてから、地魚といっても三連休中で市場も休み(たぶん)だと気がつく。でもおいしかった。どの魚も身に歯ごたえがすごくあったから新鮮なのかと思う。マグロはもちろん冷凍だが。
入ったのは「くろば亭」という店。
港の周りをグルグル回ってたとき、店の駐車場があったのでたまたま入ったが、帰ってから調べたら相当な有名店らしい。午後5時と中途半端な時間なのに店内はほぼ満席。ちなみにマグロ&地魚定食は2100円。少しだけ観光地価格かな。まあ観光地だけれど。
帰りはJ地点の三浦縦貫道路(有料道路)に乗るまでに、渋滞で時間がかかり連休気分を味わえた? その後は、スムースに横浜横須賀道路、往きと同じく横浜新道から第三京浜で自宅に戻る。昼間28度くらい合った気温は18度ほどに下がっている。高速道路をTシャツにメッシュ革ジャンでは寒かった。先週のツーリングでは帰りでも30度近くあったのに。
帰宅は午後8時。フラッと出かけた割には、今までで一番遅い帰宅になってしまった。走行距離165キロ。いつものように無事故無違反を交通安全の神様に感謝。行き当たりばったりで走るのも楽しいものだと実感。
wassho at 18:35│Comments(0)│
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